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No.223
本田恵子 ほんだけいこ
*ファンサイト「月の夜から星の朝へ」 http://www2.plala.or.jp/eiko/keiko/
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月の夜 星の朝 全8巻 ご意見ご感想お待ちしてます!
【出版社】 集英社【発表年】1983年連載開始 【サイズ】新書版【その他】りぼんマスコットコミックス
【感想】
私は月の夜星の朝の漫画が好きで8巻を二回も読んでもすごく感動しました。主人公の四人のバスケがとても強くて一流のバスケット選手ですごいなと思いました。私もバスケがすごく好きで四人みたいなバスケで一流のバスケット選手になりたいです。坂本遼太郎や梁川りなのやっているバスケをやりたいです。本当に私もずっとバスケをやりたいです。(2003/6 橋本あすか)
*小学生の時に夢中になって読んでいた、本田恵子先生の「月の夜星の朝」を15年ぶりに読み返しました。子供のときとは違った視点で物語を読んで、なんだか切なくなったり、ドキドキときめいたりで熱くなっています。ハッピーエンドを迎えた遼太郎とりおのその後を見たい・・!と思っているのは、私だけでしょうか?(しーや00/1/10)
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おきゃんでゴメン ご意見ご感想お待ちしてます!
【出版社】 集英社【発表年】 【サイズ】新書版【その他】りぼんマスコットコミックス
【あらすじ】
中学の時、ハイジャンプのチャンピオンだった鎌倉花音は、高校に入ったらバスケ部に入ろうと思っていた。しかし、入学した元禄高校はバスケの名門校であるはずなのに、バスケット部はなかった。しかも、校長命令で、今年からバスケットボールは体育の授業からも排除されていた。花音は、幼なじみで中学時代はバスケ部だった相模陸王といっしょに、事情をさぐろうとした。しかし、バスケ部のことを聞くと、みんな顔色を変えて、逃げてしまう始末だった。そんなとき、花音は街で、見とれてしまうくらいにバスケットがうまい少年三浦夏と出会い、彼が大切にしていたというバスケットボールをもらう。夏は、元禄高校の元バスケ部員で、高校でのバスケ禁止のいきさつに関わりのある人物であった。(TC99/6/20)
【感想】
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